ぼくらの青春時代
*この話は、亜久津と千石が山吹でない高校に進学して、テニスをする話になります。
この2人以外にも、いろんな中学校の人が進学してきます。
(登場人物はまだ秘密にしておきたいので書きません。)
*オリジナルキャラクターがでてきます。しかもでしゃばってます。
*書いてる本人、まったくテニスの知識がありません。
大会とか、よくわかってないので私が勝手に設定しました。
*あまり真剣にファンブックを読んでいない(ごめんなさい)ので
設定が違うことがあるかもしれませんが、そっとしておいてあげ
て下さい。
*テニス風景というよりは、彼らの心情や友情をみていただけたらと思います。
*おおむねギャグ、たまにシリアス
*その他、あまり細かいことを気にしない方のみお読みください。
中学時代
01・・千石の憂鬱。物語の始まりです。
02・・伴爺が亜久津に提案です。
03・・南と亜久津の会話。
04・・見たことある子がコンビニで絡まれてます。
高校について・・追ヶ瀬高校についての設定。他にも何か
あったら足していきます。
高校1年
01・・入学式には出会いがあります。
02・・校内追いかけっこ。
03・・取りあえずテニスをしてみました。
04・・健康診断です。
05・・深津さんがポスター抱えてやってきました。
06・・宍戸さんが部活見学にきました。
07・・テスト期間。スパルタ教師、宍戸さん。
08・・球技大会ってトランプして遊ぶ日のことだよね?
09・・暑いんだし涼しいとこでゆっくりしたいよね。
10・・皆でいいもの食べに行こうよ。
11・・夏休みは皆で海へ。new
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